2014年10月06日

最近は、こちらでUnity関連の記事を書いています


 最近は、こちらでUnity関連の記事を書いています。
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2012年06月07日

Unity 練習2-3

 予定通り、橋とトンネルを造りました。
 橋はアセットストアーでDLしたもの。トンネルは板を4面貼り合わせただけです。そこまではそんなに難しくなかったのですが、壁を登れるようにTerrainを調整するのが大変でした。

<橋、トンネルをつなぐ>
1hasitonneru.jpg

<備考>
 Terrainの調整は大変。もっと簡単に道とか作れたらいいんですが…。
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タグ:Terragen 地形
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2012年06月05日

Unity 練習2-2

 ピラミッド型のマイミュージアム、ちょっとガンバッテ作ってみました。
 土台はTerrainで、ピラミッドははBlenderでラフに作ったものを仮に置いてみました。

<本日のワンショット>

1MyMuseum00.jpg

<備考>
 Terrainは意外とコントロールが難しいです。思うようにいきません。ピラミッドは一見カッコイイですが、側によるとださいです。
 それと、Blenderで作ったものが、建物の中から見ると透けてみえてしまいます。どうしたらいいのか分かりません。
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タグ:Terragen 地形
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2012年06月02日

Unity 練習2-1

 地形を作ってオブジェクトをおくだけ、というのも何かつまらないので、今度は何か面白いものを作りたいと思っています。と言っても、プログラムはできないし、大したことはできませんが…。練習というか、挑戦です。ゲーム性のあるものは無理なので、

 ただ歩いてよじ登ったらそこにだだっ広いミュージアがある…

というような感じのものを目指したいと思います。ミュージアムには、将来私のCG作品などを置けたらなぁ、なんて思っていますが、どうなることやら…。 

<ラフスケッチ1>
 ゲームスタートがトンネルの中、歩いていくととっても細い橋がありそれを渡ってもらいます。行き止まりはがけになっていて、そこをよじ登るしかありません。橋を渡るとき、よじ登るときにへたをすると落ちてしまう、といった恐怖感が出ればなぁと思いますが…。
 よじ登るとそこはパッと開けて別世界(になればいいですが…)。
1zentaiimage.jpg

<ラフスケッチ2>
 よじ登って前進すると門があり、門には、「Welcome to iZo Arts World」ってなことが書いてあります。門をくぐると、そこには巨大なピラミッド型の建物がある…、という感じをイメージしてます。
2dainoue.jpg

<備考>
 橋を渡るときや、よじ登るときにほんの少しゲーム性が出ればなぁ、と思っていますが、果たして…???
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タグ:Terragen 地形
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2012年06月01日

Unity 練習1-4

 前々回の続きです。
 今日は、Blender2.63で作ったオブジェクトを置いてみます。D&Dで簡単にできるんですが、残念ながらテクスチャーは登録してくれません。
 Blenderで細かく設定したのに全て無駄でした。
 結局1からやり直しするしかないようです。相当な手間です。諦めましたもうやだ〜(悲しい顔)
 しかしテクスチャーを使わないとツルンペタンの物体しかできないので、今度作るときは、それを想定して、unity上でテクスチャーを貼っていくしかなさそう。

<オブジェクトを登録してもらう>
1blendertounity.jpg

<今日のワンショット>
 山小屋風に作ったのに、これでは安っぽいプレハブ勉強部屋、って感じです。
3housetoike.jpg

<備考>
 テクスチャーを登録できないのはつらいですねバッド(下向き矢印)
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2012年05月27日

Unity チュートリアルをやってみる10

 最初にやり始めたチュートリアルの続きをやってみることにしました。
 Getting Started with Unity のレッスン2:Colliders & Unity Script  です。難しそうなので行けるところまで行ってみることにします。
 Collider(コライダー)というのは英和辞典ですと、衝突器とか衝突装置などというわけの分からない意味になってますが、衝突判定装置のようなものだと思います。つまり、プレイヤーなり敵なりが壁にぶつかっているのに通過してしまう、なんてことのないようにするためのものでしょう、きっと。

<境界の設定1>
 Boudaries というのは境界という意味のようです。Empty、って何なのか分からなかったのですが、あとで分かりました。フォルダのようなもののようです。つまり名前だけの箱みたいな感じですね。
1empty.jpg

<複製したものを入れ子にする>
 Boundaries というフォルダに各境界面を入れていく、って感じですね。
2bottom.jpg

<境界面の設定1>
 境界面の向こうに行かせないようにし、その位置、大きさを設定します。
3bottomsuuti.jpg

<境界面の設定2>
 複製して数値を入力します(下はleftの数値)
4lehuto.jpg

 Right の数値↓
5right.jpg

 Top の数値↓
6top.jpg

<境界完成>
 もう下に落っこちることなくなりました。
7boundarieskansei.jpg

<備考>
 EmptyのGameObjectを作って、その下にまとめるのは重要なテクではないでしょうか。煩雑になることを防いでくれます。

 実際に動かしてみると、境界面と地形に挟まって変な感じです。かと言って、巨大な地形を作ると重たくなるでしょうし、その辺の所はどう折り合いをつければいいのか、これからの課題です。
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2012年05月25日

Unity 練習1-3

 今日は、Asset Store に行って買い物してきました。というのは冗談ですが、無料のオブジェクトをダウンロードして配置してみました。
 配置するのは簡単だったんですが、実際にゲームしてみると、物体を素通りしてしまい、つまり、橋桁からおっこってしまいました(笑)。
 思案して、透明の物体を置けばいいだろう、と思い、橋桁と船底に置いてみました。ところが、ここでも悶絶。透明にする方法が分かりません。ああでもない、こうでもないとやって、何とかなりました(汗)。
(※後の追記:橋桁をダウンロードしました)

<Asset Store に行く>
 沢山あって楽しいです。無料のものから100$以上するものまであります。
1assetda.jpg

<Cubeを置く>
 Cubeを薄っぺらな板にして、配置します。
2cubeda.jpg

<透明のマテリアルを作る>
 まず、1ドットの真っ黒のjpgファイルをペイントソフトなどで作り、それをAsset フォルダに保存しておき、Unityを起ち上げ、Inport New Asset コマンド(Project ウィンドウ上で右クリックするとメニューがある)をクリックしProjectウィンドウに表示させます。(その前にMaterialというフォルダを作っておいた方がいいかもしれません)
3materialda.jpg

<テクスチャーを読み込む>
 Alpha from Grayscale ってのミソです。このチェックを入れると勝手に透明度を設定してくれました。
4kurochanda.jpg

<マテリアルを適応させる>
 下図は例です。
5materialtekitou.jpg
(後の追記:マップを選ぶ、というのが抜けてました↑)

<マテリアル適応結果>
6toumeiitada.jpg
(後の追記:Inspector内、ShadeにTransparent/Deffuseを選択する、というのが抜けてました↑。)

<本日の完成品>
 せっかくですので、記念撮影。ネームも入れました。橋桁も歩けるし、船に乗っても落ちません(笑)。
7hunetorohasi.jpg

<備考>
 通過不能の物体として認識してもらう方法がわかりません。苦肉の策で透明板を置いてみました。スクリプトを書かないとだめなのかも知れません。
(後の追記:Cubeを作成し、MeshRendererのチェックを外せばもっと簡単でした↑) 
 それと、アルファチャンネルのこととかよく分からないんですが、jpgファイルでOKでした。Blenderで作ってみたりしましたがうまく行きませんでした。この方が簡単。一発でOKです。

 Asset Store はおもちゃ売り場のようです。少しずつダウンロードしていこうかなぁ。
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タグ:Terragen 地形
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2012年05月22日

Unity 練習1-2

 同じことをやっていても勉強にならないので、水に挑戦してみました。意外と簡単でした。

<水を張る>
1waterda.jpg

<3rd Person Controller を使う>
 3rd Person Controller は 1st Peson Controller の下にあります。あとはSky とライトを足しただけです。
2thirdpersonda.jpg

<備考>
 今回でかなり地形の操作が慣れてきました。
 今日、もうちょっとどうにかならないかなぁ、という点を上げてみます。
1.草はともかく岩を通過できてしまう
2.エリアが広すぎる。広いのに同じようなものしかなくつまらない。
3.音がほしい。鳥の声とか、川の流れの音とか、風の音とか…
4.走り回るだけでは、すぐに飽きてしまう。何か目的がほしい

1.はこれはプログラミングしないといけないのかも知れません。今のところどうしたらいいのか分かりません。
2.は、何か物体を置いたりするしかないんじゃないか、と思います。本当は、動物とかがいたりしたら楽しいでしょうが、これは当分できそうにありません。
3.…、これもどうしていいか今のところわかりません。
4.は、当分無理でしょう。プログラミングができないと話にならないと思います。

 分からないことだらけです。
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タグ:Terragen 地形
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2012年05月21日

Unity 練習1-1 Terragen

 色々チュートリアルを探してみたのですが、スクリプトが入ってきて難しそうなのでやめました。そこで、復習と基礎固めを兼ねてもう一度 Terragenをやってみることにしました。
 案の定、忘却です。もう一度自分のブログを見ながらやり始めました。
 ところが、問題勃発。Terragen Assets が使い回しの仕方が分からず悶絶しました。色々トライして以下の方法で何とかなりました。が、これが正しい方法なのかどうかよく分かりませんたらーっ(汗)

<地形作り>
 新しい発見は、Shift キーを押しながらドラッグすると穴が掘れるということです。つまり池を作ったり、谷を作ったりできますね。また、や草の場合は消去するこができます。これは絶対憶えておかなくては…
1anahori.jpg

<Assets をエクスポートする>
 どこにエクスポートするか訊いてくるので、カレント(ここは止めた方がよさそうです)かどこかに保存します。別にフォルダを作っておいた方がよさそうです。
2export.jpg

<Assets をインポートする>
 今回のプロジェクトにインポートします。何とか使えるようになりました。ドラッグ&ドロップは止めた方がよさそうです(やってみたら変になってしまいましたので)。
3inport.jpg

<本日の完成品>
4garaden00.jpg

<備考>
 上記のやり方であっているのかどうか…、心許ないです。ウェブとかで検索してみましたが発見できませんでした。
 今回思ったことは、外部でいじるとおかしなことになってしまうので、Unity内部で処理をしないといけないんじゃないか、ということです。今までのソフトの感覚でポイポイやってると、しっぺ返しが来るような気がしました。

 今回の地形は、真ん中を平らにして、川らしきものと池らしきものを作ってみました。でも、水をどうやったらいいのか分かりません。
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タグ:Terragen 地形
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2012年05月19日

Unity チュートリアルをやってみる9

 チュートリアルレッスン1最終回。出来上がったものをエクスポートします。

<ファイルにする>
 目的によって、Web Player を選ぶか、PC and Mac Satadalone をせんたくします。
1exportdayo.jpg

<今日の完成品>
 ただ野山を歩き回るだけです。山も登れるようにしました。勢いをつけると山から山へ飛び移ることもできます。マウスで視点がグラグラなので酔いますので気をつけてください。
 Unityで初めて作った作品

<備考>
 PC and Mac Satadalone を選ぶとかなり大きなソフトになりました(30Mb弱)。Web Player の方は逆に小さすぎて、一体どうなっているんだろう、って感じです。不思議です。

 やっとチュートリアルレッスン1終わりました。ホッわーい(嬉しい顔)。最初はこんなの私にできるんだろうか、とおっかなびっくりでした。でも、途中から少しずつできてきて嬉しかったです。
 さて、次はレッスン2に行きたい…、と思ったのですが、ちょっと覗くと難しそうです。一気にレベルが上がって、スクリプトが入ってきます。
 他のもっと簡単そうなのを探そうかどうしようか…、迷ってます。
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posted by iZo Arts at 17:24| Comment(0) | Unity入門 | 更新情報をチェックする
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